2014年02月14日

白鳥を見に行くの巻B

いよいよ白鳥話も最終回です。まだまだ語り足りないスタッフNです。
今回は、「見に行く」ではなく調べてわかったことについてボソリ

日本で一番、冬に白鳥が飛来するところは? ・・・ 山形県!
◆白鳥は何を食べているか? ・・・草の根や藻など(虫や魚じゃないことに驚き!草食でしたか!)

◆白鳥がV字で飛ぶのはリーダーがいるから? ・・・いいえ、先頭の気流に乗って斜め後ろを飛ぶと体力の消耗が少なく済むから。 よって、先頭はちょこちょこ入れ替わって飛んでいる。(驚きですね)

◆寿命は? ・・・15年〜20年(というのが多かった)

◆家族はいるの? ・・・一夫一妻!!!家族の絆が強く、家族で群れをくんでいる(V字飛行は家族で助け合って飛んでいるということになります!素晴らしい)

◆卵は何個産む? ・・・一羽につき1、2個。 コハクチョウは30日程で孵化、オオハクチョウは40日程で。

◆オオハクチョウとコハクチョウの違いは?・・・・鼻の穴より先まで黄色いのがオオハク、鼻の付け根だけ黄色いのがコハク・・(説明が雑)

これらを知って白鳥をみるものまた違う楽しみがあるなぁと感じるのは私ぐらいでしょうか?
飛ぶときなぜ大声で鳴いて飛ぶのかまだ謎なので分かる方教えてくださいね!

※上記白鳥情報は、ネットで個人的に調べたものです。ちゃんと知りたい方は、御自身でお調べくださいね。




posted by 神能工務店スタッフ at 12:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。